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ドール骨格の躍進、一体新型の骨格と旧型の骨格どこが違うのか比較しましょう!

骨格とは、関節で結び合わせた多数の骨及び軟骨によって組み立たれる構造のことを示す。そして、基本的な構造一般を言う表現に使われています。初心者は多分知らないが、すこしラブドールに関心を持つ人は普通のTPEあるいはシリコンのラブドールは30kgくらい重いです。ですので、こんなに重い体を支えるため、頑丈な骨格が必要となります。また、重い体を支えながら、一定の自由度を保つことも大事なことです。なので、ラブドールの骨格はとても重要な部位です。これからはJYドールを挙げて新型(EVO)の骨格と旧型の骨格を説明いたします。

脊柱

新型骨格脊柱の直径は約75mm~80mm(※身長100cmドール除く)
旧型骨格:脊柱の直径は約75mm~80mm

首の部分、肩の骨と脊柱が交差する所

旧型骨格はただ十字だけ、なにも関節はなくてその胸と肩は動かなくてとても硬いです。新型の場合はその十字の部分にそれぞれ上、左、右の処に関節を入れました。これで、左と右の肩が前後に動き、首の処も頷くことも可能となりました。

頭の取り付け

ラブドール買った人が知っていたはず。それは最初にラブドールが届いた時、頭と体が別々に箱の中におります。そして、旧型頭の取り付けがネジみたいにグルグル回る必要となり、とても不便です。今、脊柱の末端を改造して新しい結合仕組みができた。新型頭の取り付けは頭の部分をグルグル回ることではなく、直接差し込めば、取付は完了でとても便利です。また、その金具を使って旧型のヘッドを新型の骨格の体にも取付できます。金具は別売りです。

膝の関節

旧型の膝関節は半月板みたいな支点が一箇所だけ曲がる幅は限られ、ももと脚の角を45℃以下にすることはできませんです。新型の場合は二つの半月板みたいな支点を繋ぐ状態で曲がる幅を広くなってアヒル座りもできました。また、その新しい支点にはギア付きで微調整することができます。

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